よくある質問(FAQ)

マスターデータ入出力

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  • JANコードと商品名で手早く商品情報を追加する方法はありますか?
    商品情報の一覧表からまとめて商品を追加したいのですが、どうすればよいですか?(ID:00050)

    商品情報のテキストファイルがあれば、GXへ一括インポートすることができます。
    詳細は説明資料(pdfファイル:1252.5KB)をご覧ください。

    キーワード:標準商品情報、テキストファイル、インポート、入力オプション
    登録日:2017/11/1
  • 商品情報を管理しているExcelと商品画像ファイルがあります。マスター管理の登録画面で一品一品商品を登録するのは、手間がかかり大変です。 商品情報も商品画像も、一度に登録することはできないでしょうか?(ID:00059)

    「商品情報」と「商品画像」を、一度に複数品登録することができます。
    「商品情報」、「商品画像」を「さくさく形式」で用意すると、マスター管理からインポートすることが可能です。
    詳細は説明資料(pdfファイル:1,117.8KB)をご覧ください。

    キーワード:さくさく形式、商品情報、商品画像、外部データ、インポート
    登録日:2018/5/1
  • GXにPOSデータを入力するためのCSVファイルを、どのように準備したらよいのでしょうか?(ID:00057)

    POSデータをGXに入力するためには、決められたフォーマットで「売上情報CSVファイル」を作成する必要があります(フォーマットについては、FAQ「GX環境:レコードフォーマット集について」をご確認ください)。
    この「売上情報CSVファイル」を、簡単に作成するツール(Excelのマクロ)を用意しました。
    「売上情報CSVファイル」作成ツール(Excelファイル:2378.0KB)をご利用ください。
    (ストマネ広場のページにジャンプします)

    ※売上情報の取込、利用には「マスタ管理」オプション及び「売上分析」オプションが必要です。

    キーワード:POSデータファイル、レコードフォーマット集、インポート
    登録日:2017/11/1
    更新日:2020/04/17
  • CSVファイルを確認・編集するときは、テキストエディタで確認するとよいと聞きました。(ID:00083)

    CSVファイルを確認・編集する場合は、「テキストエディタ」の使用をお奨めします。

    「テキストエディタ」を使用すると、

    ・不要な「タブ」文字が含まれていないか
    ・余計な「カンマ」がないか
    ・JANコードが正しく記載されているか

    などの確認・編集ができます。

    「テキストエディタ」には、Windows標準の「メモ帳」等があります。

    詳細は説明資料(pdfファイル:1,472KB)をご覧ください。


    キーワード:CSVファイル、テキストエディタ、「タブ」文字、指数表示
    登録日:2018/11/1
     
  • プラネットデータ基本情報「OTC医薬品分類」を利用したデータをGXに取込みたいのですが、どうしたらよいですか。(ID:00034)

    プラネットデータ基本情報「OTC医薬品分類」を利用したデータをGXに取り込むには、あらかじめ既定の「商品属性情報」をGXのデータベースに登録しておく必要があります。

    医薬品分類用の「商品属性情報」は、以下の情報(csvファイル)をダウンロードし、「マスター管理」にてインポートすることができます。

    ■インポートするファイル情報
    以下のリンクをクリックし、ファイルを任意の場所に保存します。
    (ストマネ広場のページにジャンプします)
    医薬品分類_商品属性種別・属性値ファイル「OTCDrugs_attr.csv 」(csvファイル:1KB)

    ■インポート方法
    説明資料(pdfファイル:937KB)をご覧ください。


    キーワード:医薬品分類、商品属性情報、インポート、プラネットデータ
    登録日:2018/10/1
    更新日:2020/04/17


     
  • ストマネさくさくEXを今まで通り利用できますか?
    GXの機能で「さくさく形式」や「プラネット形式」の商品情報をインポートすることができるのでしょうか?(ID:00020)

    ストマネさくさくEXでは、直接GXのデータベースに取り込むことができません。利用する場合には、一旦EX交換データ形式にしてからGXにインポートする必要があります。
    「さくさく形式」や「プラネット形式」の商品情報であれば、「マスター管理」機能を用いてインポートすることが可能です。

    以上でストマネさくさくEXの利用について説明を終了します。


    キーワード:ストマネさくさくEX、さくさく形式、プラネット形式、マスター管理
    登録日:2017/11/1

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